【自分ルール】これだけは譲れぬ!私のこだわり

思考

こんにちは、管理人のどやです。




タバコとイビキって一緒ですよね。



タバコは副流煙で周りに迷惑をかけ、イビキは爆音で迷惑をかける。

放っておいても、体にとっては百害あって一利なし。



なにより、本人は周りに迷惑をかけてるという自覚がないのが腹立たしいです。笑




すみません、荒ぶってしまいました。m(_ _)m






さて、今回は「【自分ルール】これだけは譲れぬ!私のこだわり」ということで、26年間生きてきた私のこだわりをいくつか紹介したいと思います。




皆さんにも様々なこだわりはあると思います。

しかし、意外と周りに理解されないこだわりもあるのではないでしょうか。




悲しいことに、私のこだわりはほとんど理解してもらえません。


なので、今回はそのこだわり・すなわち自分ルールに関する鬱憤を記事にしたいと思います。笑




今回は一方的に書きたいだけの内容ですが、あえて結論付けるなら『あなたのこだわりはあなたにとっては必要』ということですね。無理に直す必要なしですよ。



それでは参りましょう!

【自分ルール】これだけは譲れぬ!私のこだわり

『お前呼びNG』

友達や後輩に対して、平気でお前呼びできる人ってたまにいますよね。





「威張ってると思われてしまわないか」とか考えてしまい、私には真似できません。




完全に偏見ですが、例えばバイトの後輩に対してお前呼びするだけで一気に「仕事できないけど口だけは達者な先輩感』が出てしまう気がします。



ここでの自分ルールは、相手を呼ぶときは必ず名前かあだ名です。


名前で呼ばれて嫌な気はしないですよね。



『俺表記がニガテ』

LINEなどは全部「おれ」表記です。


文章で自分のことを「俺」と入力することができません。



俺様系ホストか?と思ってしまってダメですね…。




私の大好きな漫画『ONE PIECE』には質問コーナーがあり(読者が尾田先生に質問ハガキを投稿し、運が良ければ単行本内で紹介されるというもの)その中で尾田先生もこう言っていました。



Q、 なぜ「オレ」や「俺」という表現もあるのに「おれ」なのですか?


この質問に対し尾田先生は

「おれ」という文字にこそ信念を感じるから。


といった回答でした。あまりハッキリとは答えておりませんね。



言葉ではうまく表せられませんが、「俺」とかだとムズムズするんですよね。



『真っ暗で無音じゃないと寝れない』

この話をすると大体の人に『それ異常やで』と言われてしまうのですが、CDコンポやテレビって小さな電源の光ありますよね?(1ミリぐらいの小さな光です。)

部屋を暗くするとあの米粒のような光が気になってダメです。



対策としてはその光る部分に、物を立てておくことですね。



音に関してもかなり敏感で、時計の針の音によく悩まされますね。

特に眠れないときって、気になり始めると何でも爆音に感じませんか?



数年前、飲み会からそのまま友人宅に泊まった際には、私以外のイビキが凄すぎて夜中に徒歩1時間かけて帰ったという逸話があります。



今後、誰かと暮らせる自信がなくなってきますね…。




こだわりとしては、できれば完全に闇の中で眠りたいです。



『人と会っているときにスマホを触らない』

極力触らないよう気をつけてます。



なにも、人といるときまでスマホ見る必要ナシ!と思っています。



たまに喫茶店などで見かけるのが『4人ぐらいが一言も喋らずスマホを触っている光景』ですね…。

「もう一緒にいる意味ないやん」と思ってしまいますね。



電車内での、老若男女問わずスマホを凝視している光景も割と異常ですね。



【自分ルール】これだけは譲れぬ!私のこだわり まとめ

いかがだったでしょうか?



記事を書き終わってみると、改めて自分がこだわりだらけの曲者ということを実感しました。笑





ただ、この自分ルールは譲れないんですよね。


なにせ26年間このスタイルで来てしまっているもので…。




ただ、冒頭にも『あなたのこだわりはあなたにとっては必要』と言ったように、こだわりを持つことは決して悪いことではありません。


人間、生きていく上で絶対にこだわりはありますからね。



無理に直そうとする必要はありませんが、「相手にもこだわりがある」ということは理解しましょう!




みていただきありがとうございました。

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